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1.00.はじめに

ゲーム制作では、主に言語とそれを作るライブラリの2つが必要です。

おそらくこのページに手をつけている人は、多くがC++の基礎文法をある程度マスターしていることでしょう。

これからこのページでは、siv3Dというライブラリの使い方を学んでいきます。

siv3Dで使う言語はC++をベースにしたものですが、ある程度siv3D独自の関数があり、それを使いこなせるようになることがカギになってきます。

また、この講座を進めるにあたって、最初から読み進めるのもよいですが、ある程度の基本を学んだら必要になった関数のページをその都度探して読んで学ぶことをおすすめします。

おすすめサイト

siv3D公式の学習サイト

公式が出しているsiv3Dの解説サイトです。困ったらこれを見るといいです。